いつもブログをご覧くださりありがとうございます
さて、今回は、まだ受講されていない方ですが、ケーススタディの会に参加された感想を伺いました

このように、内診時に観る観察の深さ・情報量の多さがあるからこそ、アセスメントが正確になります!そして、細やかな調整をすることで、全く違うお産になります。
助産師ができることがまだまだあります
ぜひこのような助産師になりたくないですか?
薬を待ってみたり・・・なんもできなかったり・・
逆にアクティブにするため、動かしてみたり、お尻フリフリしたり・・
この意味が分かってなくてやっていることは、「運がよかったら、産まれる!」と思うほどです
お産担当の全助産師に学んでほしい!!
まずは初めての助産塾+助産師lab説明会に参加してみてくださいね!
詳しくは‥こちら
コメント